2010年02月05日

新提案なら「検討の用意」=普天間移設で米国務次官補(時事通信)

 キャンベル米国務次官補(東アジア・太平洋担当)は2日夕、時事通信社の単独インタビューに応じ、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題について、キャンプ・シュワブ沿岸部(同県名護市辺野古)を移設先とする現行計画が「最善だ」と強調する一方、日本政府から新たな提案があれば「耳を傾け、一緒に検討する用意がある」と表明した。 

【関連ニュース】
普天間棚上げし、見切り発車=暗中模索の同盟深化
普天間継続使用を否定=鳩山首相
グアム移転費、42%増要求=空軍基地整備など
小沢氏、米次官補と会談=内容説明せず
岡田外相に抗議へ=沖縄与党議員

小沢氏、米次官補と会談=内容説明せず(時事通信)
荒瀬ダム 熊本県が撤去方針伝える 水利権再取得は困難(毎日新聞)
首都圏の雪、170人が骨折などのけが(読売新聞)
殺人は時効廃止、法制審部会が要綱骨子案(読売新聞)
JR大阪駅 国内初 ホーム覆うドーム(毎日新聞)
posted by がじゅまるこ at 21:18| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。